Frank&Eileen(フランクアンドアイリーン)日本公式サイト

STYLE GUIDE

BARRY

  • BARRY

    2009年のファーストコレクションから登場したバリーは、ウエストがシェイプされた細身のシルエットがポイントです。通常のシャツと比べ、第三ボタンの位置から第一ボタンが設定されていてリラックス感があり、一枚で着るだけでさまになるとリピーターが続出。デビュー当時から今もなおフランク&アイリーンを代表する定番シャツとして愛されています。

EILEEN

  • EILEEN

    2014年に世界初のフラッグシップストアのオープン時に誕生したビッグシルエットのアイリーン。メンズシャツを羽織っているかのようなふんわりとしたビッグシルエットとおしりまでカバーしてくれる着丈がポイント。フロントだけインをして衿を少し抜いて着るとふんわり感が増しこなれた雰囲気に。

FRANK

  • FRANK

    2019年、ブランド設立10周年を記念して誕生したフランク。細身のBARRYとビッグシルエットのEILEENの中間くらいの身幅でポケットがないタイプのシャツです。凛とした存在感があり、すっきりとしたシルエットが知的な印象をアップさせるのできちんと感が求められるオフィスシーンにもぴったり。

HUNTER

  • HUNTER

    ラウンドした裾が特徴のMARYとは対照的に、大きく前後差をつけたスクエアカットの裾がポイントのハンター。サイドにスリットが入っているのでフロントだけインしてワイドパンツを合わせたり、スキニーデニムの上に重ねワンピースのように着こなしたりと、コーディネイトの幅も広く週に何度も着たくなるような頼れる優秀シャツ。

JOEDY

  • JOEDY

    ビッグシルエットがポイントのEILEENのようなふんわり感は保ちつつ背中にタックのデザインを加えよりリラックスした着心地とボックスシルエットを楽しめるのがジョディ。少しだけ前後差のある着丈は、そのままアウトして着てもおしゃれに見え、難しいテクニックなくカジュアルに着こなせると話題に。

MARY

  • MARY

    アイリーンのシルエットをそのままに裾を長くしてワンピース丈にしたのがマリー。風通しが良く体が泳ぐようなゆったりとしたシルエットで、軽やか。アイロン要らずでしわのまま着られる(*しわ加工ではございません)シャツなので、気軽にトランクに入れて水着の上から羽織りとしてあわせたり、ビーチや旅先でも大活躍。

ROSE

  • ROSE

    2020年春夏に初登場した半袖タイプのローズ。ロールアップされた袖と背中に入ったタックがポイント。ふんわりとしたシルエットが涼しげでオンでもオフでも着回しやすい一枚。デニムはもちろんあらゆるボトムとの相性が良い丈感なので、スカートでもパンツでもバランスよく着こなせます。